名古屋でグラフィックデザインはREADinc.へ

販促効果を上げて無駄を徹底的に省く!

さあ、いまこそ
READinc.
グラフィックデザインを
活用しよう!

What we do?

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  • グラフィックデザイン

あなたの伝えたい想いをカタチにする。
私たちは「デザイン制作」の
エキスパート集団です。 私たちは「デザイン制作」のエキスパート集団です。

私たちはデザインを通じて、企業や人々の”想い“をカタチにします。
広い視野で、ビジネスの未来を俯瞰してみたとき、
そこには一過性で終わることのない企業が長く生き残り、持続的に活躍しているはずです。
優れたメッセージや想いでユーザーの心を動かし、より高い優位性をもつ。
急速に変化していく世の中で、私たちは人々に驚きや感動を巻き起こし、
社会的な存在意義を見出せる企業へと、あなたをデザインしていきます。
そして、時代や社会を読み解き、貴社と共に成長し続けていく。
私たちは常に、そんな企業でありたいと考えています。

  1. 01 feeling

    まずはあなたの想いをお聞かせください。
    どんなデザインにするか一緒に考えましょう。

    まだカタチになっていないどんな想いでも、まずはREADinc.のデザイナーにお聞かせください。私たちがあなたと一緒にパンフレットやカタログ等、どんなデザインにするか考えていきます。私たちは、カタチを成していない、さまざまな想いを、デザインで視覚的に表現します。さらに想いを独創的な価値に高め、社内全体へ浸透できるよう言語化します。

  2. 02 needs

    ご要望やニーズにマッチする
    グラフィックデザインを制作します。

    パンフレット、チラシ、ポスター、カタログ、学校案内、イラスト、ロゴ制作、展示会ブース制作、リーフレット等。グラフィックデザインと一口に言っても、その種類は多岐に渡ります。私たちはこれらすべてをトータルに制作し、豊富な実績も持っています。あなたのご要望やニーズに合わせ、企画から作成、編集、印刷、出版まで一貫して行なっていきます。

  3. 03 expression

    ひと目で分かるデザイン
    そのための思案を日々重ねています。

    グラフィックデザインはひと目見た最初の印象が大切です。とはいえ、ただ見栄えが良ければよいわけでなく、情報を求めるユーザーに分かりやすく伝える工夫が必要です。私たちのグラフィックデザインは、何のためにつくるのかという目的を明確にした後、誰に読んでもらいたいのか、どうやって読ませるのかを、ユーザー目線で考えながら、写真や文字などを用いて“ひと目”で分かる直感的なビジュアルで表現します。

POINT 01

“時代に応える”
グラフィックデザイン。
これまでに無い新しい切り口を
追求します。

世の中に多数存在するデザイン制作会社。そのなかでも、私たちが大切にしていることは、
時代やニーズからインサイトを引き出し、”本質”を突くグラフィックデザインです。
変化の絶え間ない時代に見つけるからこそ、これまでにない斬新な切り口を考え出せるのです。

  1. 01

    パンフレット・リーフレット制作

    商品やサービスの価値を正しく”伝える工夫”をする。パンフレットやリーフレットを制作する上で、このことは重視すべきポイントです。もちろん、訴求したい情報はたくさんあるかもしれません。しかし、”伝えたい内容”と”伝えるべき内容”とは明確に区別すべきです。私たちはあなたの想いがユーザーに届き、商品・サービスの認知力がアップするよう、本当に必要な情報だけを厳選して、伝える工夫を施します。

  2. 02

    カタログ制作

    私たちのカタログ制作は、取り扱う商品やサービスをただ羅列化するのではなく、事前ヒアリングを基礎に、まずつくる目的と読んでもらうターゲットを整理していきます。そして、ユーザ視点に立ち、探しやすさをふまえた誌面導線・全体構成を考え、色使い、フォント、イラストなどを戦略的に配置してきます。カタログは即売上に貢献するわけではありませんが、“長く手元に残しておきたくなる”そんな成果物を制作します。

  3. 03

    会社案内・名刺デザイン

    会社案内は事業内容、企業理念、サービスの特色、強み、社長の想いなど、企業の魅力を適切に伝えることができます。また、名刺は、初対面の相手に、企業の存在あるいは個々の名前を印象づけるのに役立ちます。私たちは、どちらもコミュニケーションツールとして欠かせないものとして捉え、レイアウトから、画像、イラスト、言葉までとことん厳選し、ユーザーにとって“見やすい”、“分かりやすい”を重視した会社案内・名刺を制作していきます。

  4. 04

    ロゴマーク制作

    ロゴマークは、“企業のイメージ化”に最適なツールといえます。なぜなら、企業固有のメッセージを記号化し、視覚的な表現ができるからです。私たちのロゴマーク制作はモチーフ、イラスト、文字、コーポレートカラーなど。これらの要素を戦略的に組み合わせることで、メッセージや経営理念をシンプルに図案化します。個人事業主から中小企業まで、幅広く対応可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

  5. 05

    展示会ツール制作

    展示会はセールスプロモーションに特化したツールですが、大規模の展示会では、自社ブースが多数の出店企業のなかに埋もれてしまうこともあります。私たちはいかに来場者の目や心に訴えかけるのか、その点を徹底して考え、来場者の興味関心を惹く展示会ツールをデザインします。イベントブースの装飾、バックパネル、バナースタンドなど。展示会ツール制作は何でもお任せください。

  6. 06

    パッケージデザイン・商品レイアウト

    パッケージデザインや商品レイアウトは、私たちの暮らしにとても身近なものです。店舗に足を運べば誰しもがかならず目にするものだからです。陳列された無数の商品のなかでも、あなたの商品が魅力的にうつるように。私たちは実用性や機能性、ユーザービリティーを加味したパッケージデザインと商品レイアウトを制作します。そしてつい手に取ってみたくなる、そんな購買意欲を掻き立てます。

  7. 07

    キャラクター制作

    キャラクターは、企業イメージを喚起させるという観点から効果的です。なぜなら、ユーザーは企業に抱く好意や親しみといったリアルな感情を、キャラクターを通じて感じ取るからです。さらにブランド認知向上や競合他社との差別化などさまざまなメリットもあります。私たちは、これまでデザイン制作で培ったクリエイティブ力を活用して、企業にピッタリの新しいキャラクターを作ります。

POINT 02

ユーザーの感性や脳に訴えかけ、
購買欲求を喚起する。
ビジュアルと情報の整理で、ユーザーの
“体験全体”を設計します。

私たちのグラフィックデザインは、ヒアリングで得た情報から、伝えるべき内容を厳選し、
どこを目立たせるべきか、どういう順番で読ませるのかなど、細かい部分を論理的に詰めていき、ビジュアルや言語を使ってまとめます。
その際、徹底的にユーザーの視点に立つことで、彼らの“体験”(=見つける→触れる→読む→閉じる等)を最適化し、一連の体験全体を設計します。
そして「欲しい!」というユーザーの購買意欲を喚起し、購入や問い合わせなど定めた目的を達成します。

私たちは多角的なアプローチによって、
ユーザー体験を考えた
グラフィックデザインをご提供します。

コンセプトメイキング、ゴール設定、リサーチ・分析、ヒアリング、プロトタイプ、仮説 → 完成

POINT 03

「デザイン」×「ビジネス戦略」
私たちは会社経営の
デザイン設計も行います。

昨今、“デザイン”と“ビジネス戦略”とを掛け合わせ、有機的に機能化させる動きが生まれてきています。
私たちはデザインというクリエイティブの分野からアプローチし、
あなたのビジネス戦略全体を方向づける、長い長いストーリを描き出します。

  1. POINT 01

    経営者が描くビジョンを社員へ
    企業の求心力をアップさせる

    いま組織のあり方は変わりつつあります。経営者は企業運営を円滑に進めるために、まず未来のビジョンを打ち出します。そして、その“求心力”に社員を巻き込み、企業全体を牽引していくのです。私たちはこのような時代の変化にも柔軟に対応するビジネス戦略をご提案していきます。

  2. POINT 02

    セールスを促進する
    多様なグラフィックツールの制作

    パンフレット、カタログ、チラシ、ロゴ等。セールス促進にはグラフィックツールの活用は不可欠です。なぜなら、あなたをこれまで知らなかった潜在的なユーザーに対して、アプローチし、訴求する方法としては最適だからです。ユーザーのニーズを深掘りし、“伝える”に特化した制作物をご提供します。

  3. POINT 03

    各業界ごとに合わせた
    マーケティングプランの全体設計

    業界のことを知らずに、マーケットに製品を売り出しても、売上やブランド力アップという成果に繋がる可能性は低いです。マーケティングの第一歩は分析。その業界ではいまなにが売れ、なにがトレンドなのか。分析を通して得られた知見に基づきマーケティングプランを策定します。

POINT 04

デザインの
プロフェッショナルチームが考案!
ビジネス戦略の策定プロセス

  1. 1 現状の
    ヒアリング

    これからの企業経営のために
    貴社の強みや課題を発見します。

    世の中にあふれるさまざまな商品やサービスのなかで、顕在的、潜在的なニーズ両方を捉えることが、ビジネスの発展に欠かせません。私たちは、企業それぞれがもつ特色や強み、個性を、事前ヒアリングで引き出すことで、より時代のニーズにあう企業の経営ができるよう支援します。また、乗り越えるべき課題をピックアップします。

  2. 2 要件定義

    最終的なゴールを明確化。
    成功のためのファクターを選定します。

    あなたの理想を実現したり、課題を解決したり。要件定義では“最終的なゴール”をまず明確に描きます。そして、具体的な戦略を考えながら、未来の道筋を立て、成功のためのファクターを選定します。一見無関係でバラバラな要素でも、そこにはビジネスチャンスとなる萌芽が隠されることがあります。それを発掘しビジネス戦略に活かしていきます。

  3. 3 戦略策定と実行

    明確なビジョンを打ち出し、
    実効性のあるビジネス戦略を展開します。

    最終的なゴールを明確化し、成功のためのファクターを選定した後は、企業のあるべき姿と現実の姿とを照らし合わせ、進めるべきビジネス戦略を言語化します。ビジョン、ミッション、企業理念、クレド、スローガン諸々。貴社の牽引力となる中心概念をカタチづくり、それらに基づいてビジネス戦略を展開していきます。

  4. 4 分析と再構築

    ユーザー体験のブラッシュアップ。
    事業成長に向けた新たな目標を立てます。

    ネットやSNSの普及によって、ユーザーは“リアル”を求める傾向が顕著になってきました。時代の動きを踏まえれば、ビジネス戦略の展開も、目の前のユーザーの声を反映していかなければなりません。そこでユーザー体験のブラッシュアップを何度も行います。その後、発見した課題から、ユーザーが何を求めているのかを見つけ出し、事業成長に向けた、新たな目標を立てます。